東莞常平 桑拿(サウナ)部屋

Mo‐Gu

東莞常平 桑拿(サウナ)部屋

投稿記事by Mo‐Gu » 2013年10月03日(木) 14:18

「百花展」を見るのは1日に三回ですが、房間に入れば技師をすぐに何人も連れてきます。中国語で行政員とやりとりをすることができれば、いろいろなタイプの子を要求することができますし、何しろ数いますからひっきりなしに女の子の出入りがあるため、選ぶのに困ることが多いぐらいです。しかし、どちらかというとこれはという子がとても少なく、選べないといったところが私はあって、台北の酒店に比べると目つきとか雰囲気がまったく異なりますから、苦労します。台北の酒店に比べて数は3倍いてもいい子は10分の1ぐらいの印象ですから数学的には台北よりも約70%程度劣るといった感じです。

画像は房間で技師を紹介される様子です。当然、部屋は広くはないので、5人程度をレベル・服務費用別にしてセットで次々と連れてきます。当然、房間の費用は発生しますから、女の子を選んでから房間に入った方が当然リーズナブルで効率もいいです。

画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像

房間は店によって当然、内装の豪華さが異なりますが、大きな桑拿は各房間の特色を売りのひとつにしていますから水晶房とか貴妃房、教室房などという名前がつけられていて、豪華なつくりが多いです。鏡やガラスなどが多用されているつくりになっている房間が多く、多くの房間には鋼管やちょっとしたステージがあります。これは次の服務のところで紹介しますが、东莞の場合は最初に秀舞があることが多いためです。

房間は下の画像のような感じです。せっかくなので技師の写真が入ったものを貼っておきます。下の画像は房間にあるジャグジーです。

画像

ここは常平から離れたところにあります。鏡が多用されており、透明感が高いつくりになっています。

画像

2枚目の写真には丸いステージ台があり、次の写真には鋼管があるステージ台があるのがわかると思います。服務の最初にポールダンスなどの秀舞をするのが东莞の桑拿の特徴なので、中規模以上の店の房間には普通あります。

画像

ユニバーシアード後に东莞市はますます発展、PC関連の企業や部品工場も周辺には多く、広州、东莞、深圳などのいわゆる華南地方の発展は目覚ましく、日本企業の進出も極めて多くなってきています。2015年には広深港高速鉄道が全線開通する見込みなので、香港と広州を結ぶこの一帯はますます発展するにちがいありません。

そのため、周辺から大量に人が流入し、さらに膨張しているため、桑拿やKTV酒吧は乱立し、料金の値引き合戦とサービスのエスカレートは年々進んできている印象があります。駐在しているわけではないので、「線」での変化の様子がわからず、訪れた時のみの「点」の変化の感覚ですから、一層そのように感じるのかもしれません。以前は10万人の女性が風俗関連で働いていると聞いていたのですが、今回は12万人に増えていると聞きました。小さな店も増えていますし、床屋や置屋にも多くの子がいます。台北の酒店関連で働く子が一説によると3000人前後という話ですからその規模は桁外れです。

本当に需要がそんなにあるのだろうか?桑拿やKTVに溢れている女の子を見ているといつも思ってしまいます。


トピックを最後に上げたユーザー Anonymous on 2013年10月03日(木) 14:18

“中国東莞の風俗情報” へ戻る

オンラインデータ

このフォーラムを閲覧中のユーザー: なし & ゲスト[2人]