東莞カラオケ(KTV夜総会)小姐

ミスターショー

東莞カラオケ(KTV夜総会)小姐

投稿記事by ミスターショー » 2013年10月10日(木) 11:39

画像

東莞は香港から直行バスで2時間。深せん市と広州の中間にある人口500万人の工業都市。香港に隣接した深せん市は集団買春で問題になったが、東莞は深せん市と違い観光客は訪れないが、台湾や香港からのビジネスマンたちが多く暮らし物価は安い。

現地で働く単身赴任者たちの下半身の欲求はカラオケが受け持っている。日系企業で働いている香港人の友人に頼み日本からやって来た視察団の中に入れてもらった。視察は昼間に工場建設用地やインフラなどを見て回り、夜はカラオケ巡りになる。

カラオケはどの店もお持ち帰り可能。店に入るとママさんが小姐を10人ほど連れて個室にやって来る。ママさんの口上はどの店も台本があるように全て同じである。

まず「新来的」(新人)を一歩前に出す。その次は20代後半の小姐を「東北的」(東北地方出身の女の子は色が白く開放的でサービスが良いといわれている)と紹介する。そして日本人には「大爆的」と巨乳を並べる。彼女たちは前屈ポーズで胸の谷間を見せつける。これに騙されてはいけない。パットを入れている小姐が結構いるのだ。そこでバストを触らせろと要求すると決まって「不錯了」(うそじゃない)と怒り出す。この場合は「嘘」という意味である。

店によって小姐のユニフォームも違う。ロングドレスにミニスカートにチャイナ。彼女たちのコスプレを見ているだけでも楽しい。3件ほどカラオケ店をはしごした。面接した小姐はざっと300人は超えている。

7人の視察団は緊急ミーティングのあと安全と清潔を最優先にして最初のロングドレス店に戻った。この店にはセックス用の個室が用意してあるからだ。視察団は中小企業の社長さんたち。ホテルに連れ込んだあと公安が踏み込むことを恐れたのだろう。彼らは「新来的」(新人)と「大爆的」を選んだ。こっちは「東北的」にした。料金は日本人価格の1000元(16000円ほど)だが、現地に暮らせば半額になる。部屋代は200元。プレー後はそこで朝まで寝てもいいそうだ。

個室には大型殺菌庫が置かれ、大量のタオルが詰め込まれてある。小姐はシャワーのあとバスタオルを巻いた。こちらの手を取りバスタオルの上から乳房を触らせる。パットは入ってない。小姐はニヤリと笑いベッドに座りバスタオルを少しづつ上に持ち上げていく。むちっとした真っ白な大腿部と黒々した陰毛。股を内側からさわり大きく広げてやる。控えめなクリトリスを円を描くように触ると粘りのある愛液がにじみ出た。小姐は舌を絡ませディープキスでペニスが勃起。

小姐は勃起を確認すると一息ついた。そして消毒液をしみ込ませたタオルでペニスふいた。そのあと床に跪いたままでフェラを20分。何度もイクような気分にさせあと小姐がゴムを装着。座位対面で挿入。

小姐は首に手を回して大きく口を開け息を吐く。その息が耳たぶを刺激する。フェラがジャブのように効いていたのだろう。すぐにKOされた。東莞は日中関係が象徴する「政冷経熱」ではなく「性熱経熱」快楽都市である。


トピックを最後に上げたユーザー Anonymous on 2013年10月10日(木) 11:39

“中国東莞の風俗情報” へ戻る

オンラインデータ

このフォーラムを閲覧中のユーザー: なし & ゲスト[1人]